現場レポート

フローリングのカバー工法

2018年08月4日

リファインみよし・庄原のホームページを

ご覧いただき、ありがとうございます。

先日、三次市にお住まいのお宅で玄関ホールの床の工事を行いました。

既存の床の上に新しい床を直接貼っていくカバー工法と

呼ばれる方法で行いました。

上から貼っていくだけなのでフローリングを解体する必要もなく、

工事期間も短くなり、そのぶん費用も安くなるというのが

このカバー工法のメリットです。

↑上が新しい床、下が既存の床

 

そしてこの工法を行ったことで玄関ホールと敷居の段差15mmが

ほとんどなくなり、お客様にも喜んでいただくことができました。

 

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